「ほっ」と。キャンペーン

<   2010年 06月 ( 28 )   > この月の画像一覧

b0132755_23413999.jpg

この春、もっともキュートだと思った花。

カルミア。

アメリカシャクナゲとか、
ハナガサシャクナゲとも呼ばれる、
ツツジ科の花だそうだ。

これまで気になったことが無かったところをみると、
最近、植栽に取り入れられるようになったんだろうか?

5月初旬に初めて見かけて、
そのかわいさに釘づけになり、
その後、ちょくちょく見かけると、
なんかとっても嬉しくなる花。

断然、花が咲きかけの、
つぼみがいっぱいの時がかわいいです!
星みたいな、金平糖みたいな、つぼみがつぶつぶと。
そして、開いた花もパラソル型の丸みがなんともかわいい。
全体的に清楚可憐だけど、ゴージャスな感じで。
宇宙的空間も感じてしまったりして。

わーーーーー!!!って
(この時はコンデジしかもってなかったのだけど。。。)
木のまわりをウロウロ写真を撮ってたら、
通りかかった人が、花の名前を教えてくれた。

そういえば、個展のDMに使った紫色の花。
エリンジウム、または、マツカサアザミ というのだそうだ。
友人が、調べて教えてくれました。

撮ることに夢中になると、花の名には興味が回らないみたいで、、
周囲から教えてもらうことが多いです。

そのマツカサアザミ、
この花もたぶん、
昨年くらいから花壇にみかけるようになったように思うんだけど、
先日、お花屋さんで売られているのを発見!
私の記憶にある花よりちょっと大きかったから、
近縁種かもしれないけど、
花も、どんどん新たな品種が国内に入ってきたりして、
進化(?)していくんだなーって思って。

[PR]
by artandact | 2010-06-30 00:02 | 日常
b0132755_2332184.jpg
フィルムスキャンするゆとりがなく、
そして、初動物撮影が楽しかったので、
今月は、デジタルで撮ったわんちゃんに
しばらくご登場いただきましたが、
そろそろ出番終了です。

自分の生活環境外のものに接すると、
まだまだ未知なものごとが山ほどあるなと気付かされます。

犬。
私にとっては、
ひとまとまりに「犬」でしかなかったのです。
種類にも特に興味はなく。

ですが、今回撮らせてもらって、
どんどん距離が縮まってくると、
人間と同じような表情をするんだなーって
気付いたら同じ枠の中にいるような感覚に変化。
写真を観てもわかる。
最初、どう接っしようかと迷っていた時間から、
この写真の表情に至るまでの変化。

皆様普通にご存知かもしれませんが、
私は、この犬たちの種類を聴いて、
まったく興味対象外だった分野への扉が開けたようで、
すごい知識を得たような気分になったのでした(笑)。

キャバリア。
キャバリアキングチャールズスパニエル
というのが正式名称だって。
長くて覚えられません。。
イギリス産。

もう一匹登場してたのは、
チワワ。
メキシコ産で世界一小さい犬!

メキシコって聞くだけで、未だにテンションあがります。
&、なんでか、とっても縁を感じてしまいます。

気になって犬のことが書いてあるサイトとかのぞいてみたら、
ほんとにいろんな犬がいておもしろい。
目ざましテレビの『今日のわんこ』のコーナーとか、
実は、、なんで朝からこんなコーナーわざわざ作るんだろう?
なんて思っていたのだけど、
最近は、興味を持って見るようになりました~。

知らないから興味を持てなかった。
って、なんかもったいない。

いろんなことを知る機会をのがさないようにしたいなと思う。
どこからおもしろい物事につながっているか、
わからないですから。

[PR]
by artandact | 2010-06-28 23:35 | 写真
b0132755_091639.jpg
キャリーを演じるサラ・ジェシカ・パーカーは、
あの細い足で、あのハイヒールで、
ほんと綺麗に歩くな~って昨日つくづく思ったんだけど。
そして、日本と違って靴を脱がない生活様式で、
映画では、家の中にいてもハイヒールで、すごい。
と思ってしまった。

セレブは、
オーダーメイドで、
足が痛くならないジャストフィットな靴を作るってことかもしれないけど・・・

極まれに、既製品でも、ぴたっとくる靴がある。
そんな靴に出会えると、かなり大喜び。
そして、お気に入りのあまり毎日くらい履いて、
その結果、消耗も早くて。。。
ちょうど先日、お気に入りの靴がとうとうダメになった。
次なる相棒を探しているのだけど、なかなか・・・。
色とデザインとヒールの高さと、
サイズと指の長さと甲の高さと足幅と、
ちょっとした角度とか少しのカーブとか、
(・・・あえて言うなら予算と)
そんな全てが思いどおりの靴はなかなか難しい。

そして、サンダルの季節は、
靴ずれにいつも悩まされる。
ハイヒールは、
重い荷物を担いで、あちこち歩き回るスタイルには、
もともと不向き。
ってことはもちろんわかっているけど、
やっぱり、履くと、この背筋が伸びる感じが好き。

今日は、そんなに歩かないだろうって思って靴を選んでも、
気付いたらいつも、
予定以上に歩くことになってしまっているのはなぜだろう?
一旦外に出ると、
ついでにあっちにも寄って行こうってなってしまう・・・。

そんなこんなで、また痛い思いをしながら、
今日もたくさん歩いてしまい、
足の指には、絆創膏がたくさん巻かれる羽目に。
蒸し暑いし。
足は痛いし・・・。
一日の内容としては満足だったけど、
今日はどっと疲れた~。
お風呂で疲れを癒そう。

[PR]
by artandact | 2010-06-28 00:09 | 日常
b0132755_063695.jpg
時系列を遡ろう。
なぜなら、
今日のラストのインパクトがあまりに強かったから。

SATC2』(←リンク先サイト、音が出ます)
この映画を女友達と観に行くって、
なんかとっても‘女子’な感じ(笑)。
『1』 も、テレビ放映を観ただけで、
そこまでフリークでもないんだけど、
きらびやかなファッションとか、
エネルギッシュな彼女たちの言動とか、
興味惹かれる要素は盛りだくさんで。

一言で言うと、ゴージャスな映画。

でもそんなゴージャスな彼女たちも、
さまざまな人間らしい感情に、一喜一憂し、
そして、そうであっても、人生を謳歌している。

映画を観終わって、
考えさせられる部分もありつつも、
すかっとした気分になった。

シンディー・ローパーのTrue Colorsが使われてたりして、
なんか不思議な懐かしさも入り混じり、
明日からのエネルギーをもらった感じ!


昼間は、
ケアセンターでのライブを観させていただいた。
車椅子に座ったご高齢の観客の方々が、
ステージと一体になって、楽しまれてる。
劇場に行って、洗練されたパフォーマンスを鑑賞する
というのとはまた違った、
ステージが持つもうひとつの力だなと、ちょっと発見。

パフォーマーも、
われわれ世代よりもご年配の方々で、
私なんて、まだまだひよっこだなーって思って。

そして、
ロビーにぐるりと展開されていた写真展。

良かった。

意図通り。
オレンジ色と黄色の花は、
明るいエネルギーを発してくれていた。
写真をみて、明るい表情を見せてくれる人が、
一人でも多くいると嬉しい。
 b0132755_025370.jpgb0132755_03876.jpg 











いろんな世界に触れた一日。
今日一日、トータルして、
「人生を謳歌しよう!」って思わされた。
内側から湧きあがってくるような感覚の部分で。

[PR]
by artandact | 2010-06-27 00:47 | 感覚
b0132755_0254047.jpg
先週末2日間、
東京という街を離れたら、
普段気付かない感覚が作動した。

たくさんの情報に囲まれる代わりに、
緑の木々に囲まれる。
コンクリ―トやアスファルトには無い、
水分の循環を感じる。

水分を含む空気。
霧がかかっていると、
すべてが美しく神秘的に見える。

私が街中で花を撮りたくなるのは、
それがその空間では貴重な存在だからなんだな。
外国に行って、なにもかもが目新しく感じるのと同じ。
山の中にいると撮る必要性を感じない。
だって、探さなくてもあたりまえのようにそこにあるから。
狭い土でがんばって背伸びをしてる感じじゃなくて、
なんとものびのびと生きていて、それが普通。

大きな自然に溶け込んでしまいそうになる。
私きっと、ここにずっといたら、
世の中から忘れ去られちゃったような気分になってしまうんだろうな。

街中にいても実際は、
多くの人にとっては流れ去ってく風景の一部でしかない。
だとしても、
それでも、この街の構成要素の一部であることに違いはない。

情報量が少ないと不安になってしまうんだな。
駅1面に広告の張り巡らされる東京に帰ってきて、
ほっとしている自分がいた。

そしてまた、
情報の波に飲み込まれそうになって、
逃げ出したくなる自分がいる。

結局、
無いものねだり。

[PR]
by artandact | 2010-06-26 00:54 | 感覚
b0132755_23195084.jpg

花束を贈られたその人は、
そのゴージャスな花束があまりにも似合っていて、
びっくりした。

グロリオーサとカサブランカと、
ボリュームのある赤と白、グリーンの
凛と華やかで美しい花束。

すらりとしているけど、威厳があって、
花に負けないくらい凛とされていて、
年月の積み重ねが生み出したのであろう落ち着き。

何十年か後、
そうなふうな空気をまとえるようになれていれば、
素敵だなって思った。

[PR]
by artandact | 2010-06-24 23:33 | 感覚
b0132755_23245016.jpg

アルルカン、天狗に出会う~(H)arelequin/Tengu~
作・出演:ディディエ・ガラス(フランス)
@舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」

始終、もう、釘づけでした。
どの動き、どの言葉にも無駄が無く、
すべてが意味を持つ。
ブレも淀みもない。
心地よい緊張感の連続。
そして、自然とわき上がってしまう笑い。

独り芝居で、
こんなにも深みのある世界を創りだせるなんて!
表現をすることに関する、
ほんとうのプロフェッショナルって、
こういう人のことを言うんだなーって思った。

フランス人、ディディエ・ガラス氏。
フランス語、中国語、日本語。
仮面劇、京劇、能。
言語と伝統芸能、言葉とオノマトペ。
異なる世界観を巧みに取り入れ、
人を惹きつけるパフォーマンスに創り上げる。

言葉、音、リズム、呼吸、動作
強弱、緩急、濃淡・・・
一人の人間がこんなに多面的になれるのか、
全てが当然かのごとく連動している。
身体も、声も、表情も、そして観客の心も、
何もかもを自由に操る。

この人は、世界をどのように捉えているのだろう。
言葉かと思えば動作に変化している。
動作かと思えば音に、リズムに形を変えている。
内に向いているのかと思えば、外へ向いている。
メビウスの輪のよう。

この人の舞台、
機会があれば、何度でも観たい!

六本木クロッシングで見た、
雨宮庸介氏のパフォーマンスもかなりヒットだったけど、
最近、会話で成り立つちゃんとした(?)芝居よりも、
パントマイム的だったり、
何かが抽出されてデフォルメされているような表現に、
とても興味を感じる。
身体表現でここまで伝わるんだってことに、
人間という生命体の凄さを感じるとでもいえばよいのか。

公演後、アフタートークがあり、
ご自身に戻ってステージに立たれたディディエ・ガラス氏は、
さっきまで、あんなにも圧倒的なエネルギーを発していた人とは、
まるで別人のように、物静かな語り口の人物だった。

話の中で、
「その国の言葉を取り入れるのは、
劇場という空間で観客とダイレクトなやり取りをしたいから」
という話もあれば、
「自分が理解できていない言葉(外国語)を発しているのに、
それが聴く人には普通に通じるということがマジックみたいで面白い。」
というような、独特な視点の捉え方が垣間見れたり、
「能がどんなものか知っている日本人が観るから面白いのであって、この演目を他の国で同じように演じるかどうかは、よく考えないといけない。」
という、観る人のことを本当に考えての徹底した構成とか、、
日本での公演のためだけにこれだけの作品を創り上げたなんて、
ほんとにすごいことで、
そんな特別なプログラムを観せてもらったということで、
相当に感動的で。
どうやら、先週、
東京でも公演をされていたよう(知らなくって残念!)だけど、
もっともっと日本での公演が行われればいいのに~って、
心から思う。

この「楕円堂」という劇場も、また素敵で。
ロビースペースが畳張りだったり、
空間全体が木造で、なんとも日本的な空間。
そんな空間もふんだんに生かしたこのパフォーマンスは、
予想をはるかに飛び越えて、圧巻で、
私の観劇ツアーのラストに、
強烈なインパクトを残してくれました。

なので、、、今週末も、行けることなら
再び静岡に観に行きたい!
来週も行きたい!
と思うのですが、、、それは叶わず。

あ、そうそう
今日6/23~7/24 まで、
船橋健恒会ケアセンター での写真展示に、
2作品出展させていただいています。
個展を観に来て下さった方が、作品を気に入ってくださり、
主催されているフォトクラブの活動に、
特別出展を、とのお声掛けをくださったのです。
ケアセンターなので、暗めな(笑)私の写真の中でも、
なんか気持ちが引き上げられるようなものを、
と思って選んでみたのだけど、、どうかな~。。
もちろん、花 ですが、
会場の雰囲気がわからないだけに、
マッチしているかちょっとドキドキ。
週末お伺いしてみる予定です。


[PR]
by artandact | 2010-06-24 00:33 | 舞台
b0132755_2353477.jpg

今年初めての虹をみた。
ほんの束の間。

静岡芸術劇場での観劇後、
バスで舞台芸術公園へ移動。

山道を登っていく。
こんな山の中だったっけ?
次の公演は、野外劇場。
雨、大丈夫だろうか・・・。

だんだん視界がひらけてきて。
もうすぐ停留所へというところで、
雲の合間から、沈む直前の太陽の光が、
重く重なる雲に一瞬の輝きを映し出した。

バスを降りて空を見上げてときには、
もう雲は色彩を失いつつあった。

山の土の匂いがする。
湿気を含んだ木々のざわめき。

王女メデイア
台本・演出:宮城聰
@舞台芸術公園 野外劇場「有度」

山の上の野外劇場の客席は、満席。
風の音、鳥の鳴き声をBGMに舞台が始まる。

ク・ナウカの公演もみたことがなかったので、
宮城聰氏の演出作品は初めて。
この一作品を観ただけで語ることは到底できないけれど、
国や時代設定、劇中劇というスタイル、
演者とナレーションという表現の持つ意味、
時代性の取り入れ方など、興味深いつくりだった。

野外劇場で初めて観劇した鈴木忠志氏の演出作品は、
『シラノ・ド・ベルジュラック』だったかなと思うんだけど、、、
自然に囲まれた空間の雰囲気に、コロスの声が響き、
不思議な神秘さを感じて、ぞくっとした記憶があって、
今回もそんな、野外ならではの雰囲気を想像していたのだけど、
本作は、もっと現実寄りのつくりで、
背景の木々に照明があたって、世界がわーっと広がった時には、
野外劇場ならではの空間に、やっぱりぞくっとしたけど、
神秘性というよりは、力強さ、
自然の力を借りた生命力の強さみたいなものを感じた。

何にせよ、野外劇場の天井のない無限の広がりは、
めったに感じられない感覚を引き出すように思う。

いつかまたこの劇場で、
違った演目も観てみたい。

[PR]
by artandact | 2010-06-22 23:53 | 舞台
b0132755_23361380.jpg
一つずつ、振り返り。

頼むから静かに死んでくれ
作・演出:ワジディ・ムアワッド(カナダ・フランス)
@静岡芸術劇場

自分のルーツを考えるとか
国が抱える問題と向き合うとか
血のつながりとか
祖国を想う気持ちとか

日本で生まれて、何の疑問もなく、
日本で暮らしている私は、
ほぼ考えたことのない部分。

戦争とか亡命とか、
目の前に実在する死とか、
死と隣り合わせの生とか。

生きることの意味とか、
いきることへの想いの濃さとか、
私のいる世界は、ぬるいんだろうなと思う。

休憩無しの160分という長編。
中盤で大道具がバタンと転換。
照明の具合も変わって、
それまでの葛藤から外へ動き出す転換。

衝撃的な出来事にぶつかると、
人はそこで立ち止まってしまう。
立ちすくんでしまう。
それをなんとか消化して、
新たな自分を確立しなければならない。

内面をのぞきこんでいるかと思いきや、
客観視された捉え方に移動。

舞台で唯一ともいえる小道具の椅子は、
4本足のうちの1本が折れている。
不完全。不安定。

湧きあがるとどめられないエネルギーを、
密度の濃いペンキが有無を言わせぬ主張をする。
白と赤と青のペンキ。
フランス国旗のこの色を使ったことにも想いが感じられる。

探し続けなければならない。
必要なのは、
向き合う勇気か。

[PR]
by artandact | 2010-06-21 23:39 | 舞台
b0132755_21504282.jpg
観劇ツアーで週末一泊、
静岡にて3公演観てきました。
7、8年ぶりくらいかな~?
鈴木氏から宮城氏にSPACの芸術総監督が代わってから初。
ありがたいことに、
東京からツアーバスが運行されるようになっていて、
また観たいと思っていた野外劇場での公演含め、
久しぶりに観たいなと思って。

今月に入って、少々疲れ気味で、
長距離移動が続いていたりもして、
実は、劇場に着くまで、
バス移動はちょっとつらいな~。。。って
楽しみにしていたはずの観劇なのに、
ちょっとテンション低めだったんだけど、、、
いや~、やっぱり良いです!
ここでしか味わえない舞台の醍醐味がある。


国際舞台芸術フェスティバル
Shizuoka春の芸術祭2010
 未完成な世界 harmony
 
 恋の終わらざるがごとく世界も終わらざるなり』

海外からも、さまざまなスタイルの、
たくさんの魅力的な舞台がやってくる。
言葉がわからなくても(字幕は出ますが)、
感情は共有できるというのも面白み。
そして、一歩外に出ると雑踏という東京の劇場空間とは違って、
山の緑に囲まれたその空間は、
埋もれていた感覚を研ぎ澄ませてくれるようだ。


観劇した演目は以下。

頼むから静かに死んでくれ
作・演出:ワジディ・ムアワッド(カナダ・フランス)
@静岡芸術劇場

王女メデイア
台本・演出:宮城聰
@舞台芸術公園 野外劇場「有度」

アルルカン、天狗に出会う~(H)arelequin/Tengu~
作・出演:ディディエ・ガラス(フランス)
@舞台芸術公園 屋内ホール「楕円堂」


感想をいっぱいいっぱい書きたいような、
ちょっとまだ消化しきれていないような、、
今日はうまく文章が浮かびません。。
また書けたら書きます。


7月4日まで。
チケット状況わかりませんが、
できれば、たくさんの方々に味わっていただきたい、
ハイクオリティーな芸術祭です。

[PR]
by artandact | 2010-06-20 22:20 | 舞台