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言葉 に触れたくなって、
久しぶりに相田みつを美術館へ。

第46回企画展『ある日自分へ
相田みつを美術館

ここへ来ると、
心がリセットされます。

いっぱいいっぱい、
日々の自分を反省します。

ちょっぴり心が、
自由になります。

書と言葉。

私は、写真と言葉で、
こんなまっすぐに伝わってくる表現をしたいです。

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 昨日に引き続き、写真は蟻。蟻をじっくり見たのなんて、いつ以来だろう?こんなに小さいのに、6本の足を器用に使って、花弁の表に裏に器用に駆け回る。これまたすばしっこくて、なかなかキャッチするのは大変だった。

 今日のスケジュールは 銀座→六本木→広尾→恵比寿 と、なかなか流れの良い移動。

フリードリッヒ・クナス(Friedrich Kunath)個展
『I used to be darker But then I got lighter
               And then I got dark again』

@Kaikai Kiki Gallery

 このブログExiteの「イズム コンシェルジュ」という記事がなかなか気になるものの情報が多く、この展覧会もそこでたまたま見かけて気になり、ふらりと行ってみることに。カイカイキキギャラリー という名前が以前からとっても気になっていたってのもあったんだけど、Webにアップされていた作品の色彩・雰囲気と、そしてそしてタイトルがとっても印象的で。
 広々としていて、畳のスペースがあったりして、ギャラリーの雰囲気が予想をはるかに超えて素敵で心地よい。そして、そこに展示された作品は、じわじわと心ににじみ広がっていく感じ。観てみたいと思った直感に従うと、やっぱり当る。自分が心地よいと感じるものは、理屈ではなくやっぱり直観で反応するのが一番。


NADiff A/P/A/R/T 春の全館イベント
ニナガワ・バロック/エクストリーム
 NINAGAWA BAROQUE / EXTREME in NADiff A/P/A/R/T
  写真家・蜷川実花の、野心・欲望・新世界

NADiff A/P/A/R/T

 ガラス張りの建物が目に入ったとたん、フリードリッヒ・クナス氏のじんわりくる世界観から一転。そこに出現したインパクトの強い別世界。全部が蜷川実花さんカラーに染まっていて、この色彩感覚は有無を言わさぬすごい個性。話題の沢尻エリカさんの写真も、蜷川さんが撮ると、また新たなイメージが生み出された感じ。


 人それぞれによって、世界は幾通りにも塗り替えられる。自分の視点で、自分に見えている世界を膨らませていければいいんだと思う。

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フセイン・チャラヤン 
 ファッションにはじまり、そしてファッションへ戻る旅』

@東京都現代美術館

こんなさまざまなストーリーを、
ファッションに落とし込めるんだということに感動。
普段当たり前に着ている衣服について、
舞台衣装などを除いて、
そこへ意味を持たせることってあまりないけど、
(TPOに合わせてということは考えるとしても。)
そんなことを考えてみると楽しいかもしれない。
日々、考えてたら、毎日遅刻してしまいそうだけど。


『MOTコレクション
 Plastic Memories – いまを照らす方法

@東京都現代美術館

引き続き、米田知子さんの写真も。
やはり興味深いです。


アレックス・プレガー写真展“Week-end”』
@RING CUBE

インパクトの強い写真に、
すごく迫力のある展示の仕方で、
パワフルな写真展でした。
RING CUBE の展示の仕方は、
展示内容に合わせてさまざまに趣向を凝らされていて、
そんなことも楽しみです。

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六本木クロッシング2010展
芸術は可能か?―明日に挑む日本のアート―』

@森美術館

どれもこれもインパクトがとても強く、
観に行ってよかったー!!って思ったのだけど、

まずは、会場入ってすぐ、
過去トリエンナーレだったか、どこかの会場で初めて見たときに、
すっごく感動した、照屋勇賢さんというアーティストの作品に、
再会の感動!
再びこの作品を観ることができて、しみじみ嬉しくって。

そして、
志賀理江子さんの写真。
やっぱり、少々グロテスクというか、、、
やや苦手だったりもするのだけど、、
この世のものとは、少々かけ離れたようなインパクトは、
すごいです。

で、、、私が最も興味を惹かれたのは、
雨宮庸介さんというアーティスト。
その空間に入る入口がまず、ヒットだったことと、
映像を生かして、ご本人が、延々とパフォーマンスをされているのだけど、
聞いたところ、会期中欠かさずずーっと毎日行われているのだそう!!
お話をした美術館の方も、「いやー、もう、努力のたまものです。」って。。。
それだけでも、もうびっくりしてしまって。
だって、3月20日~7月4日ですよ。。。
10:00~22:00ですよ。。。
そして、目の前で展開されるパフォーマンスも、ある種とっても洗練されていて、
とっても惹きつけられてしまって、
私は、このスペースにどのくらい居座っていた(正しくは突っ立ってた?)んだろう。。
まだまだ延々と観ていたい気もしつつ、、、
会期中にできれば、もう一度行ってみたいかも。

それを観た後、他の作品のインパクトは、
やや薄れてしまった気もするけど、、
その他写真関連では、
米田知子さん。
次々いろんな視点での世の中を切り取り方のすごさ。
森村泰昌さん。
都写美でたくさん鑑賞したけど(5/9まで)、
やっぱり独特の世界観とその徹底ぶりのすごさ。

自分の視点で世界をどうとらえるのか。
それをどんな形で再構築すればよいのか。。。。


同ビルで開催中の『ボストン美術館展』がかなり混んでるようだったのに反して、
こちらは、意外と空いていました。
ご興味お持ちの方は、是非、お勧めです。
面白いです。

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昨日、宅配便を夜間配達で依頼していたのに、
時間までに帰宅できず。
今日は、おとなしく帰ってきた。
・・・なにより、、、疲れがピークで。。。

一因は、
きましたね~、筋肉痛。
この筋肉は、きっと日常使ってないんだなってのが明確になった。
それに加え、高めのヒールが好きなので、、
連日お気に入りの7cmヒールで歩き回っている結果、
どうにも足に負担がかなりきている様子・・・。
という体力的要因と。

そして、
一日美術館にいた結果、飽和状態で。
という心理的要因により、
疲労。


パフォーマンス「RAP-韻訳ロミオとジュリエット」
出演:長澄(ラップ・パフォーマー)
@東京都現代美術館講堂

―シェイクスピアの傑作「ロミオとジュリエット」をラップで表現します。

ってのがとっても気になって。
ラップで演劇的なパフォーマンスって、
想像のつかない分野で、興味深々。

これまで、ラップをライブで聞いたこともほぼ無かったので、
こんなにも伝わってくる表現方法なんだって驚いた。
切口も新鮮だったし、
言葉の捉え方、
吐き出し方が独特でストレート。
演劇に対する挑戦的要素も含まれていて、
こんな発想ができる人もいるんだなーって感心。
古典は、こうでなければ、みたいな雰囲気がやはりある中、
こういう自由な解釈っていうのも全然おかしくない。
かえって、誰かが書いたものを、ちゃんと自分のものにしてるって感じ。
自分の視点を明確にすることの大切さを習得。


Luxury in fashion Reconsidered
ラグジュアリー:ファッションの欲望

@東京都現代美術館

どんだけ豪華なの!?っていうような
いわゆる、西洋の宮廷服から始まって、
実用的なものへと変遷していくテーマで区切られた展示。
きらびやかなものは、確かに実際にみると圧倒される。
マリーアントワネットの時代は、こんなものを着ていたのかー。。。と唖然。
でもそれは、洗練とか、優美とかというのとはまた異なって。
この企画の思う壺な感じに、
「ラグジュアリー」=「贅沢」の意味を考えさせられる。

シャネル、ディオール、リキテンシュタイン、ピエール・カルダン、クレージュ、イヴ・サンローラン 、バレンシアガ、ルイ・ヴィトン・・・
そういったデザイナーの服がずらりと。
解説を読みながら、前から後ろからぐるりと眺めると、
名を残すデザイナーの作品はやっぱり、よく考え抜かれてるって実感する。

日常、ファッションに疎い感じなのだけど、、、
デザイナーがどんなコンセプトで服をデザインしているのかということには、
とっても興味があって。
ただ有名なデザイナーのブランドだから着る、のではなくて、
その根底にある思想をまとう、というようになれると素敵だなって思う。

『東京文化発信プロジェクト
ラグジュアリー:ファッションの欲望特別展示
妹島和世による空間デザイン/ コム・デ・ギャルソン

これまた、
建築とファッションが結びつき。
引き続き、今年は建築にもご縁がある感じ。

スウェーディッシュ・ファッション
 -新しいアイデンティティを求めて


個々デザイナーのコメントがまだ読めておらず、
解釈中。。。

レベッカ・ホルン展
 -静かな叛乱 鴉と鯨の対話


ギャラリー・トークに参加できて良かった。
でなければ、作品の持つ意味を半分も理解できずに終わっただろう。
彼女の過去の体験から来る、作品の根底に流れている想い。
コミュニケーション、感覚の延長という表現。

アーティストの根源ってそこだなって思う。
もちろん、具現化できる力は必要だけど、
その人の人生にとって、重要なものは何かってこと。
何に重きをおいているかってこと。

私も、自分の根底にもうずーっと横たわっているものに、
ちゃんと正直にならないとなー。
いつも、
何をやっても、
同じところで立ち止まってしまう。
芝居もそうだった。
歌もそうだった。
結局それはもう、私の中から消えないのだから、向き合うしかないんだなぁ。
って。
・・・ふーっ。
いっぱいいっぱいそんなことを考えさせられて。。。


ミュージアムショップは、最も誘惑の強い品揃え。
また本を買い込んでしまった。
今回は、デザイナーのことがわかりそうな本数冊。
といいつつ、一冊は、
ピーターリンドバーグが撮った写真が載っていたからというだけで即決。
早く読みたい!
でも、今日はもう盛りだくさん過ぎて、これ以上は吸収できないー。

ので、アウトプットに取り掛かろう。

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聖地 チベット ポタラ宮と天空の至宝
@上野の森美術館


ポスターの千手観音に、一瞬で心奪われてから、
是非観たいと思っていた展示を、ようやく鑑賞することができた!

ものすごーく、神秘的で素敵な仏像がずらりと。
宗教のことは、よくわからないけど、
インド後期密教の流れをくむとかで、
これまで見たことのある仏様とは、色彩や趣がかなり異なって、
すごい衝撃を受けた。
凄く凄く魅力的な仏像です!
中でも、目当ての千手観音。
実際に見ると、もう圧巻!!
ものすごく、素敵!!です。

会期中に、もう一度観に行きたい!

行きたい所、
チベット!急上昇です。
ポタラ宮、興味深い・・・

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写真はもう少々台湾です。
夕景のこの門も、なかなか素敵でした。

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今日はなんか盛りだくさんになりすぎました。
とりあえず、記録的に記載。

Stitch by Stitch展 針と糸で描くわたし』
@東京都庭園美術館

チラシが、とっても印象的で。
これは観なければと・・・。
予想をはるかに超えて、行ってよかった!!
実物はものすごいパワーがあって。
やっぱり、特に立体的な表現は、実物を観ないとダメですね。
糸 ってすごい。って思った。
これまで私の中にはなかった表現。
ものすごく興味深かった。


utsuroi 写真家18人からのメッセージ』
@東京都写真美術館1Fホール

ゼラチンシルバーセッション。
フィルムを残そうと活動をされている写真家さんたちの活動とメッセージ。
時代の流れと、スピード・合理化を求める風潮と。
その中で、作品を創る作家としての満足感・納得感と愛着。
私も私なりの理由でフィルムが好きだけど、
この方々の想いは暗室作業というところに大きく起因しており、
銀塩写真という文化が、ほんとに危機的な状況に直面しているということを、
今になって実感した。


『ミュージカル ブラッド・ブラザーズ
@シアター・クリエ

ここのところ、チケット代支出がかさばり過ぎているので、、
割引で入手できるからというだけで、
キャストをあまり選択の考慮に入れていなかったのだけど、
ダブルキャストも、今日の組でよかったと思う。
多才で、個々キャラクターに合ってたし。
ストーリーのいろんな葛藤とか、感情がとっても伝わった。
ミュージカルも久しぶりだったので、やっぱり歌はいいなって思った。


で、、二胡のレッスン!
正式に来月から習うことに決めました。
受け取った教本は、中国語で・・・
二胡の楽譜は五線譜ではなくて、数字譜で、、、
まずは、慣れが必要な部分がたくさんあるけど、
興味ポテンシャルがものすごく高いので、
楽しみながらやっていけそうに思います。
そのうちに、、中国語とかも始めてしまいそうな気もする・・・

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選挙に行くと、
自分が日本国民なんだなーってことを自覚する。
日常、‘国’を意識することなんて、そんなに無い。
政治。
そのシステムの中で生活をしているのだから、
もっと真剣に考えるべきことなんだろうけど、
なんか、実感が沸かない。
日本の政治家の無責任な感じと、
会社組織の無責任な感じがどうも似ていて、
国の縮小版が会社だなって思わなくも無い。
なんか、いまいち。。。

国立新美術館へ。

ルネ・ラリック 華やぎのジュエリーから煌きのガラスへ』

草花でも昆虫でも、こんな素敵なデザインに変えてしまえるなんて、
ほんとうにびっくりする。
こんなにも繊細で、まるで命が通っているみたいで、
つぎつぎとこんなものが生み出せたら、
きっと楽しくて仕方がないだろう。
デザイン画だけでも、十分にアート。
それが手に取れるものとなって実在するって、とっても素敵。
香水瓶って、現代でもどれもとってもおしゃれで飾っておきたくなるものだけど、
ラリックデザインの、こんなイメージを触発されるボトルに素敵な香りが封じ込まれていたら、
とっても優雅な気分が味わえること間違いなし!
素敵だ。


 松本陽子/野口里佳』

絵画と写真の組み合わせ、ってことで気になっていた展覧会。
混在はさせずに各々個展スタイルでつながっていて。
私はまず、野口さんの展示の方から入って松本さんの絵に移っていった。
終わりが独特のピンクというのも良い気もしたけど、
なんとなく落ち着かなくて、
今度は、再び、松本さんの展示を通って野口さんの写真に移動した。
同じものを再び観たのに、
観る順番が変わるとこんなにも受け取るものが変わってくるのかとびっくりした。
神々しさが増した感じ。


東京都内は、
次から次へと魅力的な展覧会や、舞台が開催される。
どれもこれも観たいけど、選ばなければならないという苦悩があるけど、
東京だけではなく、もっと各地にも展開していくことが出来ればよいのになって思う。
大阪のサントリーミュージアムが休館となってしまうようで、
企業が運営しているので、今のご時勢仕方が無いのかとも思うけど、
アートが一部地域に偏ってしまうのってなんか残念。

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絵 って
やっぱりすごいなー。

メアリー・ブレア展
2009年7月18日(土)~10月4日(日)
東京都現代美術館

アニメーションができるまでの過程自体ほとんど知らなかったので、
その全体のイメージを決める、
コンセプトアートという存在も初めて知ったくらいだけれど、
どうして、そんなイメージを創り上げることができるのか。
その独特の世界にとっても惹きこまれた。

特に、色と、シルエットだけで構成されているような作品。
これだけで、その情景がこんなにもいきいきと表現できるんだーって、
ちょっとびっくりしてしまう。

そして、ディズニーアニメに出てくる動物達の動き。
現実の動物は、もちろんそんな動きはしないわけで。
でもそれを違和感なく表現できてしまうのも、
またすごいなとあらためて。

そして、なんといっても、
「激しく美しい色たち」と表現されていたのが、
とっても納得できた。
不思議な色彩なんだけど、
とってもしっくり来る感じで見入ってしまう。

そして、、単純に、
こーんなにもたくさんの絵を描いたんだ・・・って、
次から次へと並んでいる作品をみて、ちょっとめまいすら覚える。
写真は、ワンプッシュで絵になっちゃうけど、
(プリントの過程はあるとしても)
これ一枚描くだけでも相当だよなー・・・。

そして、展示の方法もいろんな工夫があって、
ほんとに飽きさせない、刺激的な展覧会でした。


もう一つ。常設展も鑑賞。
MOTコレクション 夏の遊び場ーしりとり、ままごと、なぞなぞ、ぶらんこ』
久々に、杉本博司氏の写真に出会いました。
ここに出てくるとは意外で、
そして、「絵」を観た後に観る「写真」は、なんだか新鮮で。
写真はまた違った説得力があるなと。
杉本氏の一枚に膨大な時間を閉じ込めたような思想的作品だから、
ということももちろんあるんだけど、
現実のものを切り取っているということで、
そのまま細胞の中に浸透してくるような感覚。

世界観。

写真だからこそできる表現ということを考えさせられました。

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シャネル・ネクサス・ホール。
ここへ立ち寄ろうと思う日は、
一応、ちょっと服装を気にする。
と言っても、写真が撮りづらいのも困るし、
大荷物だし、、、、、、

ドゥニ・ポルジュ展
スティル・ウォーター:岸辺と浜辺

チラシを観たときには、
あまりぴんと来なかったのだけど、
実際に見ると、じわじわと伝わってくるものがある。
色と質感、にじみ感。いいなーって思った。

行きは、エレベーター。
帰りは、順路上、階段。
たまには、こういうブランドの店舗を鑑賞するのも良いです。
とっても素敵なワンピース(ドレス?)が飾られてた。
いやー、着てみたいものだー。
こういうものは、どんな人が着こなすんだろうね。

銀座周辺は、ギャラリーがいっぱい。
もう一軒、気になった
HABU写真展 『幸福のかけら』
フォトエントランス日比谷

HABUさんといえば空、なのに、人物の写真だというから興味。
誰が撮ったのか聞かなければわからないかもしれないけど、
知っていて見ると、この人が撮るとこうなるんだなーって納得。
空気感が、広い感じ。

その他、通りがかりで、、
高橋コレクション日比谷 オープン 『草間彌生展』
高橋コレクション日比谷
草間さんのドットは、
とっても内に向かってくる感じがして、
先ほどのHABUさんの写真とは反対なイメージ。

そしてそして、
日比谷パティオ アートコンテナ。
ここは、なんか、素敵なアートが紹介されていて、
通りがかりに気軽に見られるから、
最近気になっている場所。

たかせひとみ ジオラマ絵本の世界~坂のある町~
アーティスト:たかせひとみ(人形作家)

ニョキニョキ展
アーティスト:USHIO(イラストレーター)

いろんなものがうみだされているんだなーって思う。

さて、私は、どうしよう。

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